電気科

資格・検定|情報電子科

情報電子科ではこんな資格が取得できる!!

情報電子科では、国家資格であるITパスポート試験と工事担任者AI3種に取り組んでいます。

国家資格

ITパスポート 経済産業省主催

ITパスポートは平成21年度よりスタートした、今注目を集めている国家資格の1つです。

職業人が共通に備えておくべき情報技術に関する基礎的な知識を持ち、情報技術に携わる業務に 就くか担当業務に対して情報技術を活用していこうとする人を対象とした資格です。

工事担任者AI第3種 DD第3種 総務省主催

AI種は、アナログ電話回線及びISDNに端末設備等を接続する工事ができる国家資格です。

DD種は光ファイバやADSL等のデジタルデータ回線への接続する工事ができます。

これらの資格がないと一般家庭での工事ができないので、大変価値のある資格です。情報電子科を卒業すると、試験科目の電気通信基礎が免除されます。

その他の資格・検定

情報技術検定試験
工業人として必要なプログラム言語や情報技術の知識と技術の取得を目指します。
計算技術検定試験
工業分野では、(関数)電卓の進歩・発展にともなって数値計算が簡便になっています。(関数)電卓は、一般的な家庭用の電卓よりも手数(操作が)増えるので慣れと数学的知識が必要です。 こうした計算技術の習得を目指します。
パソコン利用技術者試験
ワープロ、表計算、データベースなどが使いこなせるよう、パソコンの利用技術取得を目指します。  国家資格であるITパスポート試験のステップアップにつながります。
ラジオ・音響技能検定試験
エレクトロニクス技術やオーディオ技術の専門家を目指す人のための検定です。
ディジタル技術検定試験
ディジタル技術を中心に、情報処理から制御までの幅広い分野をまとめた検定です。

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