銅板折鶴が「第19回広島市商ピースデパート」に出店しました!
広島市工の銅板折鶴が、12月6日、7日(日)に広島市商で開催された 「第19回広島市商ピースデパート」 に出店しました。銅板折鶴は、課題研究の授業の一環として、機械科「銅板折鶴班」が製作している作品です。1枚の銅板を一羽の折鶴へと加工するためには、素材への深い理解に加え、精密な加工技術が求められます。今回の出店を通して、多くの方にものづくりの魅力と生徒たちの日頃の学びを知っていただく貴重な機会となりました。

広島市工の銅板折鶴が、12月6日、7日(日)に広島市商で開催された 「第19回広島市商ピースデパート」 に出店しました。銅板折鶴は、課題研究の授業の一環として、機械科「銅板折鶴班」が製作している作品です。1枚の銅板を一羽の折鶴へと加工するためには、素材への深い理解に加え、精密な加工技術が求められます。今回の出店を通して、多くの方にものづくりの魅力と生徒たちの日頃の学びを知っていただく貴重な機会となりました。
